noise pop

生活

2015-03-20から1日間の記事一覧

ANNIK HONORE

基本的に音がでかいところ、特にライブの最後で音が凶暴になるところ、ライブハウスに怒られる音作り、Sonic Youthとかぐや姫の融合、冷静と情熱の間、疑似体験できる青春っぽさ、「Taifuu」のメロディーライン、90年代ブリットポップとシューゲイザーへの憧…