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生活

悪の華

惡の華(4) (講談社コミックス)

惡の華(4) (講談社コミックス)

今んところ、僕が新刊を買い続けてるこれが発売されてたので買いました。
なんか段々展開がカオスになって来て、続きを読むのが大変怖いですね。主人公の変態行為が、世間に明らかになったときの反応とか。仲村さんが段々愛おしく感じてきた。


こないだツタヤにCD借りた時に、ケースだけ返すという嫌がらせをしてしまったため、わざわざまたツタヤに行きました。これ借りるときに「宅配返却サービスはいかがですか?」って言われたけど、やんなくて良かったですね。もっと悲惨な目にあってた気がする。


ちなみに借りパクしそうになったのはこれ。

200 Million Thousand

200 Million Thousand

BlacK Lips好きなんです。なんていうか、ものすごく小物臭いところやインチキくさいところが。「こういうのがUSインディーっていうんだよなあ」とかどや顔で思いながら聴いてます。