noise pop

生活

シネマさん

今日もテスト。明日はテストじゃない。明後日はテスト。油そばを(多分)初めて食べました。うん、なんともはや。もっとちゃんとしたとこで食えば美味いんでしょうかね。


突然ですが、私はツイッターっていうナウいツールを結構前からやってます。しかしなんか苦手です。なんかあの140字でボケなきゃいけない空気感がね。大喜利やってんじゃないから。それ以外の「おはよう」「眠い」「暇」というどーでもいいツイートを書く気にもなれず、それに対して反応する気にもなれず、非公式リツイートは相変わらずうざいし。かなり遠慮して使っております。こうなりゃ別アカ使って下ネタがんがん言うってのもありですね。


それに比べてブログはいいぞー。ブログ自体は高校からやってるし、字数制限なんてクソくらえなのでのびのび書けます。もともと作文書くのは小学校から好きでしたので、長文の構成はお茶の子さいさいです。しかし履歴書で落とされまくります。多分自分の興味があること以外は書く気になれないのでしょう。あとはブログは見たい人だけ見れるってのもいい。ナイナイ岡村さんの「見たくなければ見るな」って感じです。しかし、プリマドンナの株を下げることはしたくないので、最低限のことは気をつけます、あは。


重い話になってきたので映画の話に変えましょう。


人のセックスを笑うな」「春の雪」は結局見ずに返してしまいました。春の雪は130分くらいあったもんなあ。自分の集中力は90分が限界なので(年々縮まっています)、あまりにも長いと昔のドラえもん映画(本編、感動短編、ドラえもんズの三本立て)のように休憩を3回は挟みます。
今まで見た映画で、個人的には「青い春」「ヴァージン・スーサイズ」くらいの長さがちょうど良かった。青い春は借りた当初は部屋で20回は見た気がする。

しかし長いのも見ます。「シティ・オブ・ゴット」は結構長かったけど、全然苦にならなくて珍しい映画でした。子供が銃で殺されたりだとか、そういう緊張感が漂う映像だったから飽きずに見れたってのもあると思うけど。めちゃくちゃ面白かったですね。


あーやっぱブログはいいよー。みんなも始めりゃいいんだ。