noise pop

生活

私の彼は両利き

今日は練習するような空気が漂っていたけど、結局無しになった。「いいのかこれで」という自分と「いいやん別に」という自分がいました。よく分かんね。


夜の6時くらいに生協に行ったら弁当が半額でした。二つ買って200円でした。レジのおばちゃん(我が大学に通っている人間ならば絶対知ってるコミュ力やばそうな人。どうでもいいけど、サークルで学祭にフリマを出してた時に「ブルーハーツが聞こえない」を買っていきました。30歳若かったらなあ、うん)に「うわ、200円って安くなーい?(↑)」って言われた。


弁当食って、大学の喫煙所でタバコ吸ってたら、昔のバイト先の先輩によく似た人がいた。今27くらいだから違うかもしれないけど。それになんでここにいるかも不明だから、生き別れた弟ということにしといた。
ボーッとしてたら、明日のテスト終わったらもう学校来ないのかなーと考えてしまった。悲しい。4年間ってあっという間だったな。入学当初はサークルがこんなに楽しいもんになるだとか、そのサークルの長に自分がなってしまったりだとか、音楽好きな友達が出来たりだとか、ましてやバンドやってしまっているなんて考えつかなかった。高校時代の500倍はいろんなことがあった。それについては長くなりそうだから、また今度書こう。


そういえば久しぶりにmixi見てたら、中学の同級生の女子(接点ゼロ)ができちゃった婚するらしいという情報を耳にしてしまった。自分の知ってる限りだと、今のところ結婚した同級生はビッ○でヤリ○ンっぽい奴しか知らなかったから驚いた。その子に「セックス」という単語を結びつけようとしても、どうにも結びつかない。ああ、こうして同級生がどんどん親になっていくような歳になってしまったのかと思った。


そういえば昔「blue」って映画見たんですが、男子視点だとよく分からない映画でした。まあよかったんですけど。帰宅してから大友良英の映画サントラ聴いたら「うっ」ってなりました。最高。