noise pop

生活

DJ

先日、あの有名なギャルゲー「ときめきメモリアル」の実写版を初めて観ましたが、あまりの内容の薄さに(別にときメモでやる必要はない)、なんともいえない気持ちになりました。感想は需要がないので書きません。あしからず。


どうでもいいけど、自分も伝説の樹の下でうんたらかんたらされたかったですね。高校は工業という名の男子校だったので、ああいうのは嫌でも憧れます。泥沼な三角関係にも巻き込まれてみたかったな。「ちょっと待ってくれよー、俺の体は一つしかないんだぜ?」みたいな。どうも最近疲れてるみたいで。


ライブも決まってるが、それとは別件で卒業式の前日にDJをすることになりそう。サークルの関係ですね。バンドサークルではないが、こういう形で音楽に触れられるってのは案外貴重なのかもしれない。DJって敷居高そうだから。そりゃあみんなバンドに行っちゃうわ。私は過去3回「DJ nosuke」という正気の沙汰じゃない名前でプレイ(こう書くとそれっぽく見える不思議)。本職の人からするとボッコボコにされてもおかしくない選曲とプレイ(それっぽい)でしたが、気軽に楽しくできた。

前回はこういうのかけました。ルビナーズは要するに「お前が欲しい」って曲ですね。悲しい。


ブックオフに久しぶりに行った。およそ130枚のCDを献上したあとに行くのは初めて。500円コーナー見てたらいろいろありましたね。マーガレットラブランジェリーとかビーチズ(あんまり好きじゃないが)、あと「KIDS」というアメリカ映画のサントラ。昔KIDS借りにツタヤに行ったけどどこにもなくて、代わりにコイケテッペイやタマキヒロシが出演してる同名の邦画はありました。別に見たくないんで借りませんでした。
ていうか今書きながら知ったけど、KIDSのサントラにFolk Implosionが楽曲提供してるのか。やっぱ買おうかな。目からウロコでした。