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noise pop

生活

夢の話

久しぶりに起きた瞬間に「これはないだろう」という夢を見たので書き残しておきます。アオバニューノイズか何かがあってシャフト(なぜか移転前の店舗)に行ったら全然知ってる人がいなくて俗に言う90年代の渋谷に居そうなカラーギャングみたいなのばかりいて(なんだかアウェーだな、、、)と思いながらウロウロしていたら突然カラーギャングが「おい!」と声をかけてきて「え?」と返したら「これからよぉ!kenkenさんがDJしに来るから帰れや!」って言われました。ken ken?ken kenってライズのken ken?なんで今からここに来るんだ?ベースじゃなくてなんでDJしに来るのか?という疑問と、そもそも初対面の人間に「これからken kenさんが来るから帰れや!」はないだろという怒り、ていうかお前誰やねんという戸惑いが普通なら起こると思いますが、僕は「うわ、カラーギャングに絡まれた!」となるべく自分にダメージを負わないように穏便に済ませようと防衛反応がすぐに働き「え!そうなんですか!だから誰もいなかったのか!おっかしいなぁ!日にち間違えたかなあ!」と頭が地面に着くくらいの低頭姿勢でその場を潜り抜けていました。起きて夢だと気付いた瞬間、単純にこれはクソダサ過ぎるだろ、と思いました。