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noise pop

生活

良い紙

周りに全く気が利かない、あと忘れ物が多いのでADHDを疑われている。前にネットで検索した時は全く問題無かったはず…。相手からの「こうしてほしい」という願望を叶えることがかなり苦手です。だったら最初から言えやって気持ちになる。道歩いてる時、自転車で走行してる時に周りに対して気を使うことはかなり得意です。おばあちゃんが横から飛び出してきても大丈夫です、避けます。後ろから人が来た瞬間とか気配で分かります。多分、車轢かれてからかなり臆病になりました。ブログを一週間に一回書いた方が良い。ツイッターはツイート内容を考えるうちに「これ書くとうるさいこと言ってくる奴が多そうだな…」と自然とエッジが無くなる。当たり前のことを当たり前じゃないみたいに書く奴が多すぎてうざいですよ、マジで。そういう人間の意見もあんまり聞きたくない。うっせえ。どんどんADHDになっていく。

夜、道歩いてる時は基本的に適当に作ったプレイリストを聴いているのだけど、The Topicksの「Wichita Lineman / Rainy Night In Georgia」が流れてきて、その瞬間だけはファミマの白熱灯みたいなボーッとした明るさが綺麗に見えた。ファミマで売ってる生チョコアイスみたいなやつ、見かけると絶対買ってしまう。

どついたるねんのライブに行った。本当に素晴らしい瞬間が何度もあった。新しい曲はいまいち分からないところもあったけど。やっぱり見ていると切なくなって胸が締め付けられる。刹那と喧騒にまみれたバンド。アンチェイン→可愛さ余って憎さ百倍→ウーチャーハン2の流れが楽し過ぎた。楽し過ぎてメガネが曲がったけど、ライブってそういうもんじゃん?と言われたので完結した。

映画を借りてみました。ヒメアノ〜ルと世界の果てまでヒャッハー、全く期待していなかったのですがどちらもめちゃくちゃ面白かった。世界の果てまで〜、は邦題がクソダサ過ぎてもうダメだろこれはと思ったけど、涙出るくらい笑った。7割くらい家庭用カメラの映像で、こういうので怖い映画は山ほどあるけど、めちゃくちゃ腹よじれるくらい笑える映画もあるんだ、と表裏一体みたいな気持ちになった。帰ってきたヒトラー、は30分くらいで観るのを辞めてしまった。あんまり映像に魅力を感じなかった。

 

歌っ子広場やまびこのフライヤーが300枚くらい出来たので仙台の至る所に置いてきました。良い紙を使ってるっぽい。実際に触ってみよう。配ってる道中、久しぶりに会う人が多過ぎて結構話してしまった。話のストックが今日だけでなくなった。北目B2付近で原付に乗った大山君がいたので「おおい!大山君!」と声をかけたけど気付かれず、諦めてもう行こうと思ったら向こうからドレスコーズの志磨遼平が歩いてきて一緒に信号待ちした。仙台でライブしてたっぽい。小学校と中学校の同級生が一緒のクラスにいる、みたいな夢の中にいる気分になった。話戻します。良い紙使ってるし、オヤスマーちゃんの絵が温もりがあってとても優しいので、是非手にとって見てもらえたら。そして会場に足も運んでもらえたら。