noise pop

自分の生活が第一

続・最近のこと

ダーツやっている高校生の集団がこっちのブースまで出てきてうるさい、あなたもそう思うでしょ?と奥さんから言われたけど、僕はヘッドホンしているから気にならなかったよ、君もつけて作業すれば?って問い返したらうるせえ!と言われて会話が終わった。

トイレで大をしてウォシュレットを使おうと思ったら壊れてて作動しなくて怒った。だったら最初から付けておくなよ…こっちも付いてなかったら入らないから…。横のトイレから気配が消えたタイミングでサッと移動し、無事にウォシュレットを使用し事なきを得た。仙台だとパルコのトイレが殿堂入りの使いやすさですね。

サイゼリヤとかにも言えるけどこういうところのドリンクバーのオレンジジュースは理解できないくらい薄い。びっくりする…。オレンジジュースじゃなくてみかん水だろ。家から持参していきたい気分になる。ソフトクリームは土日祝やってないらしいのでショック。

Fine Young Cannibalsは泥臭さとポップさの間にいる感じが好きだなと思いました。ギターロックとかファンク・ニューウェーブにも振り切れる感じ。歯切れのいいギターが格好いい。farmers' boysはパパパ~みたいなin the countryのアノラックなイメージしか無かったんですが、東京行ったときに買った1stのLPはシンセポップ(うるさいだけのクソな感じじゃなく余白が大きくてゆったりできる余地がある感じ)でああ、めちゃくちゃいいなと思った。Gary Ogan & Bill Lambを聴いて野菜ジュースを飲んでたら泣けてきた。PCで更新するの楽しいし手軽だし天国だよ。

Fine Young Cannibals

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Get Out and Walk

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The Farmer's Boys - For You